一番これが起動に時間がかかる。
そこで、キャッシュをコピーだとか巷で言われているが、今はこれがほぼ良いみたい
起動時のフォントキャッシュはここに格納される。
C:\Users\ \AppData\Roaming\GIMP\2.10
font
fontcache
でfontは、システムフォント以外のフォントを格納なのかな
この様にフォントのキャッシュのみだけ設定すると余計な時間は省かれる。
しかし、レジストのクリーナを使うとOSシステムフォントキャッシュが失われるので再度生成が必須。

この様にすると問題無いようだが、とりあえず。覚書
2.10でレジストから綺麗にしてはじめから設定し直してみた。
2.9入れていたから不調だったため
ブラシをドッキング
ブラシを表示されているところから、タブをドラッグ

ツールのここだ!の位置までドラッグをしながら耐える!
丁度、タブの追加であれば、フォントの横だがよく利用するので別なタブとしたい
グレーの横表示になったらドロップ!

それがこれ!

使い方は、どれも同じなんで実は、タブを自由に配置できる。
ふ~
2.10でレジストから綺麗にしてはじめから設定し直してみた。
2.9入れていたから不調だったため
まず、フォントの一覧をツールにドッキング
ウィンドウ-ドッキング可能なダイヤログ-フォント
を選択。

表示されたダイアログのタブをドラッグしてツールの位置へドロップすれば完了

いいっすね。
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