次にエディタの準備
とりあえず、IFFFTからの脱却でApacheとPHPをローカルで動作している事が条件
というのも非常に簡単。
このタブでガシガシ、拡張機能をインストールします。

ここをクリックして
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導入したのは
Japanese Language Pack for Visual Studio Code
日本語入力に必要
Community Material Theme
とりあえずいけてるテーマ
Live HTML Previewer
HTMLのみをリアルタイムに表示
open in browser
HTMLのみをブラウザで表示
PHP Extension Pack
PHP Server
これで環境は整います。
歯車をクリック
拡張機能の設定をクリック

必要になるのは、
Phpserver: PHP Pathのみ

当然ローカルで作成したphp等のファイルをサーバに送り込めば動作する事になる。
サーバで行わないほうが良い。
何故なら、貧乏人の私には、アクセスとアップロードに日制限があるので・・
ローカル環境の方が気兼ねなく使える。
設定には、phpinfo();が有効

ここのpathをそのままコピペすれば良い

これで準備完了