最近のグーグルさんに賛同して、容量の整理行おうと
昔より使っていたグーグルドライブだが、月契約の半分を消費している。
その上、Windows10の検索が少々面倒になりつつある。
検索機能がローカルでなく、クラウドまで検索対象となっているので勝手に外部との検索を実施する。
だから、検索ごときに、レスポンスが悪すぎ
それは、さておきフォルダ内の手始めに、容量0kbを検索して削除する方法
検索に
サイズ:0kb
と入力すると列挙されるので順次消していく

これで少々整理できたような気がする。
(´・ω・`)>
クラウドの容量を、探し出すのは、これ
アカウントの空き容量を増やすをクリック

https://one.google.com/storage/management
こんな感じで、おお これか!
という具合に、教えてくれた。
知らなかった
確かに、5年前の忘れてしまったファイルまで見えてくる。

グーグルドライブの断捨離である。
(´・ω・`)>
これを続けても、一向に容量が増えなければ、次にストレージを200Gにすればよいだけ。
年間3800円ならお買い得
ヤ○ーのメール維持でなぜあんなに高いのか?と思うほど
7000円程かかるよね。
ヤ○ーのサービスを安易に統合化しすぎだよね。
TP-LINK Deco M9 を購入して分かった事。WIFI調査て素晴らしい
このような機能は、今までのルータでは、YAMAHAぐらいだったかな?

要は、構築したネットワークにバックドアのIPv4やIPV6などを、すべて視覚化してくれます。
今までのルータは、IP基本でMACは付録的だったと思いますが、それは古い考えだと思いますね。(^^♪
今どきルータ周辺の半径50m以内(電柱1本分超)にWIFI30台なんてありえんでしょう。
200台は普通に存在すると思います。
自分のIPやIPV6しか見えていなくても、実は、バックドアなどもMACを通じてバックドアIPになる場合がある
それすらこの調査で表示されます。
非常に便利です、発見すればブラックリストにすればよいだけですから
というか調査したとしてもこのルータに不正なトラティックを行われると月間レポートに表示されますから
それほど十分なIOT対策がなされています。
スマートフォンに存在したバックドアのアプリ名やポートなども発見の糸口になるでしょう。
自宅は、疑似セグメントが2つあるため、内部からも外部からも超える事はできないですが
ポートを通じて接続したときのみは怪しいものです。
でもこのような調査ができるって事は、設定も良識的になっているという事。
巷でいわれる、早いとか、遅いとか一時的な事です。あまり意味の無い話だと思います。
帯域をどれだけ安定して確保できるかが肝だと感じます。
数字を見ると決して高速ではありませんが、波が本当に綺麗です。
通信にエラーが少ないのには驚きです。
WIFIの構造上、周辺疎通を如何に邪魔されないかだけなので、IPで管理するのはすでに少なすぎると思うんですよね。(´・ω・`)
同様に、ipv6にしても基本は、ipv4のセグメントが必要なのでこのルータは、IOTの最適化しているのは間違いないですね。
PCもそうですけど、フル64ビットだと通信がすでにオンデマンド、ストリーミングのようなプロセスだと思うんです。
FIREFOXだと10個程度のプロセスが動作しています。
CPUとGPUを使用して通信を行っている事がわかります。
そのスレッドに通信遅延があれば、幾ら高速な通信を行っても、遅延を及ぼすプロセスが全体を低下させます。
このルータには、その帯域、mac制御の本来あるはずのルータが凝縮されていますね。
その上簡単です。
ただしですが、そのルータ支援がクラウドで行っているのだけ正直辛いところですね。(´・ω・`)
Deco M9 Plus
https://www.tp-link.com/jp/home-networking/deco/deco-m9-plus/
最低限の情報 A minimum of information