ノートブックのバッテリーを購入して検証してみた。

今回購入したのは、5200mAhと言われる互換汎用品。

チェックする方法は、BIOS搭載の物とソフト

これをインストールして必ずチェックをしましょう。

基本的に、ターミナル電圧は供給できる最大電圧で

これを見ると設計容量とフル充電容量は4400mAhしかないことがわかり、安定させる為に0%にして充電してくださいと言われるようですがそのような方法を使ったとしてもダメな事がわかります。

yyyy-m-d_h-n-s_48o-00

5回目の充電には、フル充電の電圧となった為、

2015-11-29-2035

充電済みとなるが、充電容量は残ったままです。

5200mAhにはなることが無いと証明されました。

ガックシです。

この互換バッテリーは、もともと4000mAh程度の能力しかもし合わせていないということになり、絶望に(・・

2個と2つの店ですべてこのような状況というとこですからどうしたものか?

1個は、2900充電であーー?ってな具合で、もう1個は、PSEと年補償だが、幾らいってもそりゃないとおもいました。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です