autocad:次々出てくる問題点

ライセンスを受けていたはずの2013のCADデータから2016へのCADのクリップボードができない。
ライセンスを持っている2013のCADデータが、なんと分解などを実行すると昔使っていたMAPのデータなどが現在のオブジェクトを継承していない、もしくはライブラリから除去されたのか正常に分解できない、消えてしまう。コピーできない状況になった。
ここまで来たら、使えんはautocadの拡張ソフト、イヤー疲れる糞CAD。
SnapCrab_NoName_2016-2-20_12-9-53_No-00

未知じゃなくて、順当にすべてのデータを新しい拡張を行って維持して更新していれば問題ない!!

作り方いろいろだが、autocad R14 からの考えるとそれまでの羽生のデータは、整理、淘汰を繰り返したために、このような現象となる。

autocadは、当初からオブジェクトの作成したライブラリのキーをすべて持ち合わせて維持している。
それは非常に素晴らしいこのだが、昨今、時世にそのオブジェクトも淘汰したため、リアルタイムコンバートは存在せず、無責任なautodeskに振り回された状態。
オープン使用のCADなどは、従来のデータを開くのはもちろんのことそのような不都合を改善しつつ、新たな拡張は、従前のコアに取り込むべきか、持続性はどうかと検討されて現在に至る。
一般的には、使用感は既得のユーザも守られ一貫した操作方法や順当なサポートを利用ユーザから受けられる。
すでにそれは、このCADには存在していないようだ。
いまいちユーザライクじゃない、重さを感じる。

ある意味、企業でその場限りで購入したautocadの拡張 はすべてを邪魔する損害となる事が良く理解できる。

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