またもや!HDMIでテレビ出力できるって顕微鏡いいね!

最近見えないんだよね??(^^♪そんなとオムんだけど、昔PC接続の顕微鏡ってあったけど使うのにいまいちだよねと思ったが今回のデビューはいい路線でしょう。

テック、HDMIでテレビ出力できる顕微鏡

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実売29,800円

ここ

型番 HidemicronFHD
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サイズ 高さ154mm×幅44mm
重量 約82g
付属品 本体、HDMIケーブル/3m、USBケーブル/3m、説明書兼保証書、スタンド、スケーラー、AC-USBアダプター
その他 ※microSDカードは別途お求めください。(最大32GBまでサポート)
想定売価(税抜き) 29,800円
最大解像度(プレビュー) 1980×1080ピクセル
最大解像度(保存) 2304×1296ピクセル
イメージセンサー 3.0メガピクセル
材質 ABS樹脂
シャッタースピード 1秒〜1/1000秒(オート)
フレームレート 30fps
HDMIポート miniHDMI
USBポート miniUSB
記録メディア(最大) microSDカード32GB(SDHC)
電源 AC-USBアダプター(5V/1A)
照明 LED×8個
光学ズーム(最大) 220倍
周波数 60Hz(西日本)/50Hz(東日本)
映像出力 映像ケーブルで出力(HDMI)
保存容量の目安 写真:3M(2304×1296ピクセル)モードで1MB/1枚あたり
オートパワーオフ オフ、3分、10分、30分
保存形式 写真:JPG /動画:未対応
インターバル撮影 1秒単位で999枚まで連続撮影が可能。(1秒〜999秒)
発売日 2月中旬

学校ではITと称してIPADなどで勉強しているらしいけどいまいちなんだよね。なぜって、目的がないって感じ。
工夫が若干足りない気がするんだけど、それは仕方ないよね。
先生だって非常に苦労しているし、子供の格差を考えたらわかる気がする。
この程度なら理科に非常に興味を持ってくれるんじゃないかな?と思うよ。
混沌とした世界じゃ、ナノベースは未知っしょ。
備品以外で購入できるんじゃねーのってこと。
顕微鏡なんぞ、維持費を考えたらとっても負担でしょ。でも、子供には興味は未知なわけで。子供に、教科書の挿絵で云々語っても先生だって潰せる時間数秒でしょ。勝手に親として空想!
学校内の巨大液晶とこれをつなげたら、興味倍増で数時間は潰せる。その間は、子供にも先生にも共通な時間となるのかなーって
その興味は、とどまる事がないよね。
動植物だけが、ナノを持っているんじゃない。
今の機械の中身だって、昔と違いナノで構成されているものも少なくない。
下町ロケットもしかりだよね。相手は、流体なんだから。
止まっている時に、切る事(せん断応力)ができないもの(連続体)ん難しいね。
車の心臓部は、1/1000を要求されているよね。手触り接触程度。
こりゃ、顕微鏡じゃなきゃ子供たちに伝わらないって。
これね、結構着目点見つけると非常に面白いと思うよ。
感銘を受ける写真、デザイン、形って元はこれってさ。

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