Win10 1803を適用後、友人の業務機大変なとこになり結果対応したこと。
これは、全てにおいて発生する事では無い
管理している側の細部に渡っての認識
※ これが一番問題
最新の知見や認識もないのに製品認定
や管理を行うのがそもそもの原因
業者任せの陳腐な芸当
、使っている側の知見によっって変わる
と初めにいいますが、
Win10 1803をupdateしたPC
10台ほどあったが、この現象 10台全てにおいて言えるのは、
ブラウザがクラッシュ、開けない、プロセスだけ存在する。
Firefox
internet Explorer 11
chrome
Office製品では、
Office 2016
プロセスが正常に終了されていない。
他プロセスが新たに起動しても同じ。
共有機能のサインインが正常でない
再起動後に、正常にサインインしている。
保存プロセスでクリックできない。
英語になる、開けない、クラッシュして修復する
スタートアップテンプレフォルダの閉鎖、無尽蔵な増殖
Office 2013
プロセスが正常に終了されていない。
他プロセスが新たに起動しても同じ。
保存プロセスでクリックできない。
共有機能のサインインが正常でない
スタートアップテンプレフォルダの閉鎖、無尽蔵な増殖
Office 2010
起動が通常の3倍ほど
outlock 2016
開けない。
原因を確認すると、ウイルスバスターのofficeというライブラリが優先的に稼働して
アプリに必要な情報を認証しているフシがあり、
その挙動に他のアプリの応答不能を招くようである。
既存の認証を本来収集してそれを、稼働の条件データベースとすべきが、多分行われていないと思う。
win10 1803はスマートフォンの様に、バックグランドで通信を行う機能が標準で採用されている。
これが、ネックなのだと思う。
クラウドという製品に関しては、win10 1803に対応であるのは、間違いないのだが、サードパティー
が必須とする固有情報まで、win10 1803に準拠している動作している勝手に決めて動作していると感じられた。
ローカル製品は、win10 1803は現在対応に向けて行っているが、クラウドに関しては、このアプリ認証を一時的に
排除できないのがそもそもだと思う。
office2016に関しては、クイック修復で50%は動作するが、起動時に、office関連が勝手に起動するのは不定期に発生する。
ブラウザは、chromeは再インストールで完了するが、注意したほうがよかった。
起動プロセスが、立ち上げただけプロセス終了しない場合もある。
9立ち上げて終了、次に8立ち上げると12のプロセスになるようなこともある。
バックで何かを行っているのでは無く、単に前のプロセスIDが残っておるだけ
すべてデットロックのファイルもあり、SSD起動のPCに関しては、最悪
排除できない場合があり、SSDのクラッシュを招く場合も有る感じが取られた、キャッシュが無尽蔵にできるためでした。
全てに、おいてスタートアップに、ウイルスバスターを起動しないにしても、全く受け入れず
Windows definder は今回から、常に動作しますよーて、昨年度の12月に記載通りだが、それを停止しようとするフシも有る。
幾らその都度対応しようが、全快にならなかったので、全機 クラウドサーバ版をすべて削除。
テスト機1台を、複数のセキュリティソフトをテスト導入。
ノートン
eset
カスペルスキー
McAfee
結局Esetが一番問題なく、高速であり、もともとのOSに依存しない製品なのでこれを導入。
そうしたところ、起動時に従前より高速となり、今まで障害になっていた箇所は平静を保ち。
不都合の発生していた箇所は修復で全快状態となりました。
個人情報等のプロセスにも、極小の負荷のみ

ネットワークについても正常なプロセスです。

結果的に、自分たちは良かったと思います。
自分たちだけですが、
ちなみに、Esetは、1-3年でも非常に安いので業務西性がある場合に、緊急的に対応できなかった製品は
今の時代にそぐわないと感じました。