UAVの更新を考察してみてた

UAVを購入して、既に3代目未だに飛べるが、現役から退いているdji S800
今から6年前の代物で自分と会話できる実機だった。
一度も落下することもなく、S900 既に520回ほど飛行させている
しかし、時代の流れか、大容量のバッテリーは不安定と管理が非常に複雑で結局のところ
大容量のバッテリーを購入できない時代となって考察しなければならない時代となった。
S800,S900もバッテリは1本20000の容量を持つ。
そこで、最近のバッテリー分散による安定と制御回路を持つバッテリーの搭載が
最も安定した飛行ができると感じてきた。
inspire がその実証だった。安定もさることながら、簡便な管理は有益だ。

 

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バッテリーの管理がし易いのは、大半の安心を買うことができる。
それは、PCでもスマートフォンでも同じだと感じる。
日本製のUAVはここが盲点なのはどれを見ても同じ。
クオリティや安全性は確保されているかもしれない。
しかし、持続性が伴って製品は売れると感じる。なんでも新しものが良く売れる市場モデル
は、すぐに安価な世界に移り変わる。 そして破綻するだろう。
長続きさせるには、訳がある。このUAVの様に、本当に必要なコアな部分を突き詰めるポリシーが
必要な事。
そこで、バッテリーが考えるバッテリーを搭載している製品を探してみた。
これだ

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DJI MATRICE600 Pro D-132186
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DJI CP.SB.000242 MATRICE 600
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ただしこれだけじゃありえんので、必要なパーツをメーカに確認した。
ここでも、今の世界 日本だけで構成されてないことを理解せざる負えない。
聞く方法は、チャットとメール

SnapCrab_NoName_2018-1-20_9-56-27_No-00

日本語でチャット(offline support) pre sale serviceが購入前
このチャットは勇気がいる。
レスが早すぎる。
丁寧な言葉は不用。
全て英語
ガンガン話さないとちょっと、大丈夫のレスも有る。 ^^;
しかしわかったことは、製品の構成についての知識は無いのでメールの方が良い。

SnapCrab_NoName_2018-1-20_10-1-59_No-00

メールで対応してもらう。
EMAILで内容を書くのだが、日本ホームから送ったメールも
ワールドサイトから送ったメールも行き先は同じで、日本から送ったメールだと、丁寧にレスを頂けるが、多少に遅延がある。
回答される部署が、本社という事だとおもう。
これは、adobeやautodeskやagisoftも同じ、だから覚えないとこれから聞く事が伝わらない。
だから、日本語と英語で記載すると非常に早くレスが帰ってくる。
日本サイトなければ、英語だけで良い。
その回答で、サイトに有るスタンダードパーツは、購入時に入っている内容物。

SnapCrab_NoName_2018-1-20_10-16-11_No-00
なので、option itemsは、付属品でなく、別途用途によって購入する必要があるそうだ。
やっぱり専用のジンバル、重心等を考慮に入れた搭載する必要が有るので別って事。
次に、探すと時は、日本サイトで見たほうが良い。
それは、国によってリージョン制限を確認できるから
多分これは無いだろうが、購入してから莫大な課税やそもそも輸入できないって事ある。
調べてから、購入すべきってことだよね。

 
それを見て日本で安く購入するか、djiのサイトから買うかでした。
 

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あとはジンバルやカメラの構成で終了