最近のthunderbirdの beta版44.0を利用してupdateしたら、いきなりメールができなくなってしまった。
その場合は、thunderbirdのベータ44系列は初期ビルド以降は更新はしないほうがいい、やっと45が提供されたので45だと大丈夫。

ちなみに、betaをアンインストしてから、thunderbird 36 安定板をインストでも治ります。
緊急時には、そのほうがいいかも。
thunderbird40系は非常に使い安くて、軽くやめられないので・・
最近のthunderbirdの beta版44.0を利用してupdateしたら、いきなりメールができなくなってしまった。
その場合は、thunderbirdのベータ44系列は初期ビルド以降は更新はしないほうがいい、やっと45が提供されたので45だと大丈夫。

ちなみに、betaをアンインストしてから、thunderbird 36 安定板をインストでも治ります。
緊急時には、そのほうがいいかも。
thunderbird40系は非常に使い安くて、軽くやめられないので・・
Windows10にすこぶる早くなったので、thunderbirdの環境を整備していたが、当初Win7だとアドレス帳連携が可能となっていたContacts Sidebarだが、thunderbird42ぐらいからどうも調子悪かったので、アドイン利用していなかった。
ここで、Win10になった環境で探してみたらありました。

エンドユーザの警告には、今使っている連絡帳の全てをバックアップして使ってねでした。
とりあえずこれを許諾。

同期するアカウントを設定します。
gmailじゃなくても同期できますが、自分はgmailで同期

はじめのボックス
thunderbird上の連絡帳の名前はなーにっていうのでとりあえずデフォルトにしました。
名前を付けてもいいのですが、thunderbirdは非常に長い歴史とバージョンアップが頻繁です。
その間に、連絡帳の同期が失うことがあったので、元に戻すことができるのですが、あまりよろしい方法でない。
次のボックス
これは、さすがと思うのが、Microsoftのpeopleでは、My contactに設定している名前だけでしたが、ここでは、すべてやFindフィルタやグループをせってできます。
アドレス帳のgmail連携で良いアドイン

ちなみに、betaをアンインストしてから、thunderbird 36 安定板をインストでも治ります。
緊急時には、そのほうがいいかも。
thunderbird40系は非常に使い安くて、軽くやめられないので・・
やり―!
Microsoftの標準?? OutLook
会社でも使ってるけど 糞 ウイルスの温床とバックエンドが非常に重いサービスが伴うため、その都度起動が日常。
メールの仕分けは、わからなくなること請け合い、メールソフトの為に色を付けたり、HTMLでメールを作成したり、時間の無駄!無駄!無駄!
その上、セキョアの為に、HTMLエンコードを使えとmicro〇oftが言うのだから、 アホ 。
回線は既にSSLとなっている。HTMLのエンコードなんぞ簡単だ。
ウイルスをばらまくのは、何も知らないポチットユーザがほとんど。
その点、このThunderbirdは賢い。ついでに非常に多くのアドインが用意されているため、要らない広告、HTML付ウィルスメールすら標準で駆除される。
メールの保存携帯もsqllite 結構高速だよね。
何故って未だにVBSのサービスだから、非常に高度な事をできるがその分メモリやキャッシュが異様にたまる。
3日でもスリープで動作させていたら動かないってのはざら。

マイナンバーになったのだから、逆にこれにした方がいいだろう。