
リリースノートはこちら。
https://wiki.documentfoundation.org/ReleaseNotes/6.0/ja
おおとおもう差込み印刷機能が追加されました。
これだけはショックだった。
縦書きが、なんと軽ーく正常に動くようになりました。
ありがとうございま–す。

ただし、これを実現するには、ドキュメントを新規作成する必要があるみたいですね。
古いドキュメントだと、再描画するために、描画原点がずれます。
以前より悪くはないですが、ざっくり新規作成でそこに貼り付けで再度作成したほうが無難。
それと、非常にレスポンスあります
再描画にもたつきがなくなったように感じるのは気のせいかな?
オペレーティング・システム
オペレーティング・システム
LibreOffice 6.0は次のオペレーティング・システム/アーキテクチャーで利用できます。
寄付をしなきゃならんけど、これが未だに
paypalがつかねないんだよね。
https://ja.libreoffice.org/donate/

リリースノートはこちら。
すでに、マルチofficeとして使ってる状態。
Mac,linux,windowsどれも、普通に利用できてうれしい限りだ。
毎ビルドの寄付はさすがに出来ないが、たまに寄付は行う方がいいでしょう。Mac用のofficeは価格が高いし、残念ながら不安定?。
これがタブメニューらしい。 自分は好きでないが、2010以降を利用したらこれが慣れているらしい。

戻す場合は。

これでmenubarを選択。
再度メニューをdefaultに変更すればいいだけ。
何故、mic○osoftはこのような軽微な変更を実施しなかったのかがわからん。
「LibreOffice」が「MS Office」の“リボン”風UIを含む新UI
焦りました。
使い勝手は、今までのが一番良かったが、オープンソースのオフィス統合環境「LibreOffice」の新しいユーザーインターフェイスデザイン(UI)コンセプト“MUFFIN”を発表。
「LibreOffice 5.3」から導入らしい。

“MUFFIN”は“My User Friendly & Flexible INterface”の略で、よりパーソナル(My)かつユーザーフレンドリー(User Friendly)で、柔軟性の高い(Flexible)
ユーザーインターフェイスを目指したデザインコンセプトなんだって。
具体的には、伝統的なツールバーを備えたデフォルトUI、コンパクトなシングル(一段)ツールバーを備えたUI、サイドバーとツールバーを備えたUI、新しい“Notebook Bar”を備えたUIの4つが提供され、ユーザーの好みや環境に応じて使い分けられるようになるよう。
良いね選べるっていうのが、MSじゃプラグインがないと選べない。
https://blog.documentfoundation.org/blog/2016/12/21/the-document-foundation-announces-the-muffin-a-new-tasty-user-interface-concept-for-libreoffice/
今は、LibreOffice 5.2.4 まちどうしよ。
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