win10の1803を適用して時間の経過があるけど、Backup and Sync from Google(旧drive)がエラーを吐き出したので
調べてみた。
調べ方は、簡単!
cortanaにログと入力
イベントビュアーを開くとそれだけでなく、ESRV_SVC_QUEENCREEKのエラーが出ていた!
え?
調べてみるとintelドライバーの不都合だったようだ。
インテル® ドライバー & サポート・アシスタント
https://downloadcenter.intel.com/ja/download/24345/Intel-Driver-Update-Utility
これを、まずインストールすると実機を調査してドライバーが最適なのか確認してくれる。
こんな感じ!
これは、あくまでドライバーをインストールするものでなく、使っているのドライバーのバージョンや状況を調べるもの
インテル利用のものでインストールして問題な物は、最新だとか表示されるようです。
これを見て各ドライバーの最新をネットから集めて再度適用してみるとようやく消えた。
2018のSDKで、昔と言うか、VBA時代に
Autodesk.AutoCAD.Interop
の
AcAlignment
文字の原点
が
Autodesk.AutoCAD.DatabaseServices;
に無い?
あった
.Justify
に成っているこれは全て文字列なのでコードがないので
とりあえず
string Aligstr = ent.Justify.ToString();
//オブジェクトに書き込む基本属性の出力
switch (Aligstr)
{
case “Left”:
Alignment = 0;
break;
case “Center”:
Alignment = 1;
break;
case “Right”:
Alignment = 2;
break;
case “Aligned”:
Alignment = 3;
break;
case “Middle”:
Alignment = 4;
break;
case “Fit”:
Alignment = 5;
break;
case “TopLeft”:
Alignment = 6;
break;
case “TopCenter”:
Alignment = 7;
break;
case “TopRight”:
Alignment = 8;
break;
case “MiddleLeft”:
Alignment = 9;
break;
case “MiddleCenter”:
Alignment = 10;
break;
case “MiddleRight”:
Alignment = 11;
break;
case “BottomLeft”:
Alignment = 12;
break;
case “BottomCenter”:
Alignment = 13;
break;
case “BottomRight”:
Alignment = 14;
break;
default:
Alignment = 0;
break;
}
で完了。
最近古い空間データを変換することがあったので
Mpolygon
これを全く考えないで読み込むとリソースを非常に多く消費するので
ポリゴンの読み込みに関する既定の設定を変更が必要
コマンド ラインで、MAPUSEMPOLYGON と入力
ポリゴンを使用するかどうかを尋ねられます。
off(エッジのみ) または on(塗りつぶし) と入力します。[Enter]で設定
今回は、エッジなので off
すでに読み込んでいる場合は
コマンド ラインで、polydisplay
エッジのみを表示するには e
塗り潰しのみを表示するには f
エッジと塗り潰しの両方を表示するには b
最後に再描画、再構築で、regen で完了。
最低限の情報 A minimum of information