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アレクサ5:アレクサは日本語に弱いと思える件

DIY IOTによって各段に利用できるモジュールが増えつつあるけど、結局のところ
アレクサの限界何だろうね。
糞アプリっていう事で
日本語で、おくライトと名前と付けると
奥 ライトはありませんとほざく!
クラウドの変換は、
正直、デバイスを探すのに、単漢字変換する事がすでに分からん!
スマートフォンを、投げて壊す事を考慮にいれ
PCによる認識を調べてみる。
まず、pCから設定をアクセス。

アレクサ
https://alexa.amazon.co.jp/

グーグル先生の検索のトップを今の表示が微妙に違う!
検索は、昔の方が検索する量と質で当然上位に来る。
なので、最近の本来の検査とは程遠い検索となるのでAIなのかOIなのか?
あまりにも、クラウド検索抽出しすぎるので探せない
とりあえず探してみた
ここをクリック
SnapCrab_NoName_2020-12-28_11-43-7_No-00

このように、言った言葉と判断した言葉が出てくるので
自分が言った言葉の変換された言葉で再度デバイス名前の登録をすれば良い早く
動作名称を探すことができると判断できる。
SnapCrab_NoName_2020-12-28_11-57-59_No-00

ちなみに、一番アレクサがレスポンスが良く、良認識は、3文字までのデバイス名
これは、非常に難しい。
購入時にのアレクサは、反応が良かったが、やはりクラウド検索を適用している事で
デバイス本来の名前にブレが生じている。
世界中のアレクサで地域による検索がその起因だと思う。

おくらいとを、奥 ライト と認識する事がそれだろうと思う。
幾ら早く発音しても、 暗いときたライトとほとんどポンコツの領域
デバイス名(名詞)でなく、文脈の単漢字変換を優先しているように見える。

Alexa

The current display is slightly different from the top of Google’s search!
Searches naturally rank higher in terms of quantity and quality of searches in the old days.
So, the search is far from the original inspection these days, so is it AI or OI?
I can’t find it because it extracts too much cloud search
I searched for it for the time being
click here

In this way, there are words that are judged to be what you said.
Just register the device name again with the converted word of the word you said.
It can be judged that the operation name can be searched.

By the way, Alexa has the best response, and good recognition is a device name of up to 3 characters.
This is very difficult.
Alexa at the time of purchase was responsive, but still applying cloud search
The original name of the device is blurred.
I think this is due to regional searches in Alexa around the world.

I think that’s what it means to recognize Oto as a back light.
No matter how fast you pronounce it, it’s a dark light and almost ponky area
It seems that priority is given to single-kanji conversion of the context rather than the device name (noun).

スマートホームに向けて45:ESP赤外線モジュールの作成、送信ユニット

ESP赤外線モジュールの作成、信号解析が終了したので
送信モジュールを作成してみた。
これが非常に難しかった (´・ω・`)>
アレクサ、グーグルホームも結局のところ仕様変更が著しいようで
サクッとサンプルがほぼ動作しなかった。

結局一番安定しているソースはこれでした。

https://github.com/simap/fauxmoesp

必要なものは
テストESP32モジュール。
注意ですが、D1の電力5V 3.3Vも安定的に供給されないので
モジュールに、Vin等記載は、電力スルーですね。
それ以外は、チップから分岐しているのでモータのような持続電流には不向きですね。
きっと

ac dc モジュール

What to prepare is ESP 32, which is everywhere
I’m a temporary product to see if it works for the time being

Test ESP32 module.
Please note that the power of D1 5V 3.3V is not supplied stably.
The description of Vin etc. on the module is power through.
Other than that, it is not suitable for continuous current like a motor because it is branched from the chip.
surely

これととりあえず多いに越したことは無く
(´・ω・`)>

秋月電子通商さんの5mm赤外線LED
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gI-04779/

秋月電子通商さんの金属皮膜抵抗 1/4W220Ω (100本入)
多すぎ
https://akizukidenshi.com/catalog/g/gR-03359/

実際あって困らないので複数入っている抵抗をに購入した

最終的にソースはこれ
続きを読む スマートホームに向けて45:ESP赤外線モジュールの作成、送信ユニット

スマートホームに向けて41:ESP赤外線モジュールの作成、信号解析

膨大なWIFIモジュールが操作できるようになって、
スマートホームも、RS-WFIREX3 で反応も良い。
ただし、音声の操作は、イマイチだ。
要は、1ユニットで複数のユニットを操作するのは、入子の操作が必要となる。
〇〇の〇〇を照明をつけて?
これは、認識率が非常に悪い。
なので、1ユニット、1台が望ましい。
〇〇の照明をつけて、これがやりたい。のが最終目標だ。
さあ、スマートホームの為に、赤外線モジュールを解析しようと思う。

ESP赤外線モジュールの作成、信号解析
赤外線通信ライブラリ
https://github.com/markszabo/IRremoteESP8266
これの、IRrecvDumpV3.ino
を書き込む。
接続はこれ!
IRrecvDumpV2_ブレッドボード

KY-22
IMG_20190922_024209-300x264

後は、読み取る

//照明を全部消す
Timestamp : 000326.195
Library : v2.7.12

Protocol : UNKNOWN
Code : 0x6F4E9436 (129 Bits)
uint16_t rawData[257] = {1992, 1002, — 470}; // UNKNOWN 6F4E9436

無名カーでも出ますね。

必要なのは、これ!
Code : 0x6F4E9436 (129 Bits)

これを、あとは送信する、ESPに書き込んでいくだけ。
マジ簡単。
これで、1台あたり160円程
十分ですね。

すべてモジュールに名前を付けれるのはうれしい。

RS-WFIREX3 これは非常に便利なんだけどな、複数は貧乏人にはムリかな?
スマートプラグでさえいろんなクラウドサーバに接続する。
これは、遅延や仕様(中華がそれにあたるon/OFFは使えなくなった)が変わる場合がある。
一気に操作できなくなる可能性もある。