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Raspberry Pi 2の自作IoT体験キット第2弾キットがキター!!

あの玄人志向が、出したねーRaspberry Pi 2の自作IoT体験キット第2弾

「KURO-IOTEXP/Z01」

「Raspberry Pi 2」を使用したIoTキットで、ドライバー以外の工具は必要とせず、手軽に組み立てることができるらしい。
同梱のセンサーをスイッチにしてカメラを駆動。
WIFIでメール送信させる監視カメラを作成できる自作IoTスターターキット

スマートフォンから自宅のPCを遠隔起動させるための参考手順書「玄人志向指南書 自作IoT編」が付属するって。

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Raspberryのモータースケートボードすげー

何やら翻訳してざっくり読むと
ラズパイ、ハイブリッドモータースケートボードだそうです?。
micro-powerhouse?
Raspberry Piで作成されていてリモートになんとWiiリモコンを介して制御ラズベリーパイ搭載の電動式スケートボード。

日本では、公道では運用できませんが、なぜなら事故を起こした時の道路交通法により、双方の保証が莫大です。保険が入れない車両は全て自己資本から払わなければなりません。
子供であってもですね。それができるなら運用してもいいでしょうが・・

HDDからSSDへの換装!

妻のノートブックを換装させたのが新しいが、とりあえずこのように換装。

この程あればいい。
とりあえず、ノートブックと接続。
EaseUS Todo Backup Free」を利用してサクッとしました。

インスコで再起動。ドライブ認識させてしばし待つ。

SSDが見えてきたらOK。

クローンで回復パーティションごとコピー

「Source」に元のHDD
「Target」に移行先のSSD
を選び、実行。

これは間違いないようにしよう。
サクッとできるのですが、今回選んだのは、クローン。

回復パーティションも同時に行ってます。
PCを初期状態に戻すのに事前に作成した回復ドライブが必要になることと、回復ドライブの作り直しができないこと。
これ重要です。
自分は、タブレットで陥ってマイクロソフトIDを取得して、回復させました。これは、手探りだったので大変。

普段使っているぶんにはいいのですが、回復ドライブをどこにしまったのか忘れてしまった、間違えて回復ドライブをフォーマットしてしまったなど、いざトラブルが起こったときに困ってしまう状況は避けたい。

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このような状況になったら、
コマンドプロンプトが必要となります。

cortanaに コマンドプロンプトを入力。

表示されたコマンドプロンプトを右クリックし、「コマンドプロンプト(管理者)」を起動します。
reagentc /info
というコマンドを入力して、状態確認

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であれば、
reagentc /enable

と入力して

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これで準備完了です。

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これで完了ですね。
昔はこんなに簡単じゃなかったのに・・いい時代だ。