ipadで自宅のNASやファイルを送る機能は、基本的にitunes以外にはないことが分かりました。
ですが、itunesは、直接取り込むことができません。
それは、appleのアプリの悪さですね。

必ず、itunesを介さないとアクセスさせないからですが、その過程で内部のデータがクラッシュしたものは二度と取り込むことができません。
20%ほどは、クラッシュします。
ケーブルを使えばよろしいのですが、WIFIで転送したいものです。
itunesのWIFIモードもあるが、これは100M以上のストリームがあると1時間以上かかりのと成功率(※あり得ませんが・・)10%ほどです。
アプリのipadセッションの通信を、管理していないためだと思います。
どれだけ成功しているを監視せずに、応答がないので成功、セッションを勝手に切ります。
なので、得られた側のストリームデータ破損しています。
これを幾度繰り返しても、キャッシュデータを削除しなければ一生うまく稼働しません。
USBによる保存が一番うまくいくのですが・・このご時世あり得ない器械ですね。
その他のアプリも同様ですね。
動画だと300MB程度は標準を考えると使えないってことが分かります。
androidは、その点一切関係がありません。
FTPやネットストレージやSMBもソケットがあるため、この点をアプリがどうのということではありません。
逆に、セキュリティが下がるのですが・・・・
しかし、この転送帯域の制御はappleのシステムが管理しているため、大きなファイルはストリーム転送を対応できるアプリでなければならず、課金しているアプリでもその点は少ないので結局フリーでできるのは、Google driveのみです。

icouldドライブもあるけれど、PCなどに結局リンクドライブソフトを導入しなければなりません。
自分で撮っているのに、iphone,ipadだけが閉鎖的ですね。
画像や動画は、ほんとによいのだがデータの取り回しに利用者に迷惑をかける状態です。
まず、
設定-ドライブ-写真-APPのバックグラウンド更新
の設定
ドライブのアカウントを、PCのアカウントかIPADのアカウントに設定。
自分は、実機すべてに、別なアカウントを利用しているので別なアカウントにしました。
写真を選択します。
IPADは、本当に不親切でファイル名はわかりません。わかるのは、日付、位置??!そうです、写真管理ではありません。
アルバムを想定しているので、ほんとう身勝手なアプリですが頑張りますか、アルバムといっても、結局何を目的にと考えるといいとこ9コンテンツで心も、時間もいっぱいです。
管理できないってことです。
共有は使いません。なぜか? ふふ、おバカアプリなんです。
IPADのアルバムは9コンテンツ以上だと醜くなります。
そこで、バックとしてicouldを使うのですが、結局大きなファイルが管理できないのでPCの2次的な機器とクラウドフォルダの購入が必要となります。
課金前提です。
ネットフォルダにこのコンテンツを管理する機能がなく、ただ単にストリームフォルダの位置づけです。
こう考えると、icouldフォルダは全く不要ですね。
ネットフォルダは、2次流用が目的にあるのに、内容を確認するとこができない。
そこで、Googleのドライブを使ってPCにバックさせています。
写真-Googleドライブにアップロード(コンテンツの破損率は、5%ほど)その後、写真はネットでそのままダウンロードできます。
しかし、動画のコンテンツや2Mを超えるようなデータは、圧縮するかPCドライブストレージに保存します。
ストリーム通信(FTPのようなパッシブ機能)ですね。
しかし、ドライブの概念上、ユーザ=利用者の1対1の関係を気づかないと無料で利用できません。
raspire 2のFedoraにもドライブは適用

でき、自宅のNASに自動的にストリームバックできるのですが、せっかくのデータを破損するわけにはいかないので、PCでバックさせます。
ネット上のフォルダを、共有ユーザ設定に、PCユーザを登録しておけばOKです。
そのフォルダに、IPADから、アップロードすれば終了。
数分のうちにPCに共有されます。
ipadの映像とPCドライブの映像を確認して安心してNASに保存します。
ここまでしないと時間と思い出が守れない IPADやIPHONEです。
それも無料で、課金すれば70%は守れますけどね。
結局ローカルネットはダメですね。
ストリームという概念がないと思います。DLANのソフトも見ればわかりますが、ほとんどストリーム対応のコンテンツは無視されています。
昔は無料でそこまでガチじゃなかったがね。今は課金されます。