今まで、Windows8.1以上でないと、WIFITVが出来なかったが、どうもiodataでも、昔のTVルータでなく、ルータをサーバ化してリモートという形でTVを実現するようなものがあるのを発見した。

と

の組み合わせ、ま構造的に見れば、USBのインターフェースを使っているので、長く持って2-3年かと思うのと思ったが、それほどOSを選ばないので気に入った。
iOS 6.1~8
Android 4.0~4.4
PCはこれ

windows7,8,8.1,10
Mac OS 10.11
PCで見る為には、まずはじめに、net.USBをインストールする。
これは、vncのようなものでwifのルータに稼働するサーバと接続する役名なので必要です。

次に、必ず必要なのが、GV-MVP/FZ2ドライバーディスクと背面のS/nナンバー
※中古で購入する場合は、必ずこのドライバーディスクとS/nが判読できるように購入したらよい。
PCに試聴ソフトやドライバーなどダウンロードしても、実機に初めに入れられのは、このCDからインストールしなければ動作しない。
ここは重要。 自分は中古で購入したが、たまたまついていたが、ついていない中古もあった、大丈夫だろと購入したら痛い目に合う。
このUSBを装着してCDでインスコする。
これを、守らんとUSBのライセンスキーを探していつまで立ってもインスコできない!、失敗するわ、アンインストできない!
B-CASカードが不要の為明確な状況を作り出さなければならんらしい。
ここまで来ると後は、チャンネルサーチする。これは、どの実機も同じ、アンドロイド4-6まで試したが、5分ほどチャンネルサーチがかかる。
スマートフォンは、途中で省電力にならない様に注意。なったら、また初めからなので。
PCで見られることを確認。USBを安全に取り外すを選択しなければならない。
常に通電しているため、次に、net.USBの設定で、接続、切り離しがタスクで稼働しているので、そこに接続したら、アプリを起動するに試聴ソフトを設定、それと同時に試聴ソフトを終了すると接続を切るにもチェックを入れれば省電力となる。
そこまでくれば、ルータのUSBに差せば見れるようになった。
アンドロイドは、起動が遅いかも、立ち上って見れ遜色はないが、ピクセラの方が安定して早いが、OSを選ぶ。
こちらの良いところは、
パソコンで地デジ!最大12倍録画対応!
スマホ・タブレットへもWi-Fiで地デジを配信可能
録画が、実機で出来るのもまあまあいいかも、ピクセラは、親側にHDDを装着して保存するが、そのHDDが常に稼働状態なので寿命が短い。
これで、windows7もまあまあ見れて良かった。
チャンチャン