別な環境の為必要だったJavanoSDKのインスコ

Javaについては、非常に多くの数があってモーやめてっていうような状態だけど、とりあえずは、

Java SE Development Kit 7

これ、Java 標準 開発 キット の7というのが必要。

ほんと直訳

次に、

NoName_20151227_111726_No-00

こんなんあるけど、

Accept License Agreement

ライセンス契約に同意しますにチェック。

自分の環境で、X64を選択

そしてダウンロードで完了。

昔は、javaも環境に合わせてダウンロードしたけど、javaの拡張ライブラリを限定で使っていない限り大丈夫。

インスコの前に自分の機械の以下を確認しました。

注意は、java7標準ライブラリ C:\Program Files\Java\を(64ビット)

見ると

NoName_20151227_112225_No-00

こりゃ多い。

自分は、qgis,Libre,sqllite のアドインがそのような設定だったので、qgis,libre,sqlliteの設定は変更しました。

標準ライブラリの限定というのが少なからずある。

何も考えていないと新しいjava7が提供されるのでご動作が稀にえ?ということに目の前が見えない事がある。

でも、ここは注意! 提供している人が悪いのではなく、自分の無知が悪さしているのでコーヒーブレイクが必要。

javaの標準ライブラリも、繋ぎ合わせの物もある、コア派分の必要なところだけ利用して開発する事がほとんどでセキュリティ上とクラウド環境、CPUコア、64ビットなど安定的に利用できる環境でもなく、開発者も少ない工数と予算でクオリティに努めているためここを組んで利用しなければならない。

この辺は、少々考えて方がいいかも。

 

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