FirefoxのSQLite操作できなくなって、MSアクセスを利用が面倒(費用がかかるのとオブジェクトが汎用でない場合が多いので ^_^)で
SQLiteに入れて、作業しているんですが、どうもSQLiteは良い開発ツールがないと探していた
ようやくいい感じのを見つけちゃいました。
SQLiteStudio has recently migrated to GitHub.
SQLiteStudioは最近GitHubに移行したという。
そう、ソースコードリポジトリに加えて、バグと機能要求の発行にも影響する構造。
永続が可能かもって事で利用してみたら簡単でした。
日本語だと2.1が最終かと思います。
どちらにせよ、言語はあまり関係ないようです。
日本フィールドの文字化けはありませんし、と言うかあるわけ無いですね。
中身の言語は、UTF-8なので
提供サイト
https://sqlitestudio.pl/index.rvt
ダウンロード
https://sqlitestudio.pl/index.rvt?act=download
facebook
https://www.facebook.com/SQLiteStudio/
インストして、言わずとしれた
新規作成は、Addを選択
既存のデータベースも同じ
まず、studioなので、データベースを読み込む設定を行います。
但、便利なのは、データベースがなければ作れるし、あれば選択すればいいだけ

データベースの範囲は、sqlliteが基本ですが、惚れたのは、data.sqlteが対応しているところ。
Geo開発系でも利用できるっていいかも。

作成後に、

データベースの接続して準備完了

下のタブには、操作したテーブルとかsql エディットもできるので直感的
![]()
これで、Open Sql Editerでほとんどすべて操作できる

右から実行
構文チェックは、入力時に行ってくれるので安心。
次
コンボボックスのテーブルの構造を見たり、変更したり。
次
構文の視覚表示
次
構文の履歴を操作。
次
これ結構使う、結果のエクスポート
後は、保存したりと非常にレスポンスが良い。