コンポーネントをツールと結びつける

ツールボックスに上記のような入れ物をタブの追加で作る。
アイテムを選択して以下のようになったらまだライブラリを読み込んでいないので、参照をクリック。
解答したフォルダより

DotSpatial.Controls.dll
だけでよいとありますが、それ以上に有用なものもあるかもしれないので、全部入れました。
エラーも出ますが無視します。


こんな感じにいかしてます。
次に参照させます。

参照で従前に読み込んだ他のライブラリ1.4 や1.7があると邪魔するので最近使った参照やゴミを綺麗に削除します。
先ほどの展開したフォルダより読み込みます。
全て参照させます。

参照ライブラリをみてこの作ったランタイムとパスが保存されています。
v4で開発を続ければ他のフレームを継承する必要はありません。
v.4.5
v4.6
であればプロジェクトのプロパティで、要求するフレームを個別に変更する問題ありあせん。
デバック時に非常に多くのファイルが、デバックフォルダに作成されrますが、最終的には、使ったライブラリだけ残して参照を消せるので大丈夫です。
これで、開発できる環境となりました。
フォルダを、別にしたのは、一部のライブラリが書き換わるそれだけ上書きすればことは終了するからです。